FC2ブログ

Latest Entries

別に関係ない。この世界の片隅の


子どもが死んじゃってさびしかったら、似たような感じの子を拾ってくればいい。
日曜劇場 「この世界の片隅に」 は、最終的にそういう落着をみるお話でありました。

というわけで、「この世界の片隅に」 が最も濃厚に語ってしまっていることは 「戦争は別に関係ない」 であります (!)
「愛しい人がいなくなっちゃってさびしい」 は、戦争と関係ないから。

ただ生きているだけ。
それは戦争とも自由意志とも人権とも関係ない。
そういうことが確認できました。


そんなテイタラクの 「この世界の片隅に」 に難色を示すということは、「反戦 すなわち 戦争 (!) や、人権 というドラッグがなくなったらイヤだ。困る」 ということかもしれない。もはや。

この世界の片隅に






スポンサーサイト



異物。この世界の片隅の


日曜劇場 「この世界の片隅に」 の新鮮さは女優たちの異物っぽさざます。
「動物の思想としてのスライス・オブ・ライフ」 (!) というオフ・ビートの新鮮さとはまた別に。

まず、主演女優の異物感。「のんねん玲奈」 同様のちょっとオモテに出せない感じのフリーク。名前知らないけど。
そして、主演女優の嫁友達を演じているブス女優の、ブス女優が努力してゲットしましたっぽい異物感。名前知らないけど。


尾野真知子の鈍器っぽい異物感。大なたとかベース・ギターみたいな異物感(!)
そのなたとかベースっぽい異物感によって、「ダイナマイトで自爆するお母さん」 を演じたことも、今回のキャスティングの一因かもしれません。








「凶悪」


きのう、違法動画で見た映画 「凶悪」 の話。

          *

巨悪の全貌を暴くという正しいことをたった一人でしているジャーナリスト。
痴呆の義母のお世話という苦しいことをたった一人でしているジャーナリストの妻。

痴呆に象徴されるこの世のいろいろな “もうどうにもなんないよ” を、とりあえずなんとかしてくれる巨悪。別に正しくも苦しくもなく、とりあえずなんとかしてくれる巨悪。

というわけで、最終的に、ジャーナリストが妻からも巨悪からも指差されてしまうのはしかたのないことざます。
「正しい」 の正体は 「おもしろい」 「楽しい」。つまり 「エスケープ」。
みんなから指差されてしまうのはしかたのないことざます。

─── というわけで、すでに、映画 「凶悪」 の話をしているわけではありません。


すりかえ






「ハウルの動く城」 その2


芸術は自然を模倣する。
そして、自然はヒューマンの都合など考えない。

21世紀ともなって、世界は素敵な表現でいっぱいざます。
そして、それらのほぼほぼが、ヒューマンの都合だけを描いたり歌ったりしている。

芸術はヒューマンの都合を模倣する。みたいな。


ヒューマンの都合って、ただの政治ざます。
だから役に立ちます。 「役に立つ=価値」 説。

映画も歌も、ずいぶんとなめられたもんざます。


ハウルの動く城






「ハウルの動く城」


金曜ロードショー 「ハウルの動く城」。

内容がまったくなかった。
つまり、イズムがまったくなかった。
つまり、表現がイズムであった。表現はイズムだから。 だはははははは。

というわけで、「ハウルの動く城」 100点。
表現をイズムでレイプするような倒錯が多すぎるので、あえての100点。

公開当時から言われていたとおり、登場人物の絵が汚かった。どういう都合であんなザマになったんざんしょ。
謎だ。

ハウルの動く城
著作権。さーせん。



〈おまけ〉
表現をイズムでレイプする。
典型的なのが、いまをときめく細田監督。
もちろんいい人でありましょう。

サマーウォーズ









「時をかける少女」


時をかける少女


ボーイにつきあって金曜ロードショー 「時をかける少女」。
ずいぶん前にも見たので2回目。
そして2回目のしょんぼり。

物語のはじまり。
主役の女子高生1名と男子高校生2名はなかよしで、いつもキャッチボールとかをして遊んでいる。

メチャクチャざます。
この感じのメチャクチャは、ある時期以降 ── たぶん80年代以降 ── いろいろなことがウヤムヤになっていく中で 「ごくナチュラルなこと」 みたいになってしまったメチャクチャざます。

小学校を卒業したヒューマンは理由もなく集うことはできない。
だのに、細田守監督は理由もなく高校生3名を集わせてしまう。なかよしなので。

ドラマツルギーの当たり前をあっさりとスルーして始まるこの 「時をかける少女」 は、本当は始まりようのない物語ざます。
月並みなラブコメ・アニメなら朕だってうるさいことはいわない。
でも、「時をかける少女」 ざます。アニメのお約束スタートじゃダメざます。

細田守監督 「時をかける少女」 0点。


〈おまけ〉
「女子高生1名と男子高校生2名はなかよしで、いつもキャッチボールとかをして遊んでいる」 は、ジェンダー・フリーな現在を示唆している、という言い方もできる。
だったら現在とは、ただの 「750ライダー」 ざます。

750ライダー





そしてペラくなる


フジテレビ 「そして父になる」。

悪くはなかった。
でも、事前に思っていた以上に紋切り型すぎるキャラクターズが残念だった。
ママたちはまだしも、福山&リリーは図式でペラかった。
せっかくの大テーマなのに、どうしてそういうイージーライダーをするかなあ、と思った。

だから 「万引き家族」 もペラいかもしれない。予告編のリリーはちょっとやりすぎてるし。
とりあえず安藤サクラの生々しさに一縷の望みを託したい。

〈おまけ〉
「ラ・ラ・ランド」 のときもそうだったけど、“ 「万引き家族」 観たいけどお金がなくて観られない” っていいことざます。
北関東の小都市で 「月刊ロードショー」 だけ読んでいろいろ妄想していたティーンな朕に戻れるから。クリエイティブというゾーンにもう一度デビューできるから。

*写真は 「愛のむきだし」(2009)よりゼロ教会の安藤サクラ。真っ白ついでに 「時計じかけのオレンジ」 の構えざます。たぶん。


愛のむきだし






「君の名は」



君の名は


テレ朝。「君の名は」。

ラブっぽいシーンにミニー・リパートンの 「Lovin` You」 が流れてラブなシーンということになる。
そういうおこないを倒錯といいますが、そういうおこないは現在のそうとう劣っている世の中ではごく普通のことなので、「君の名は」 は普通の劣っている映画ざます。

ラブっぽいシーンにミニー・リパートンの愛の歌が全力で流れます。





「シン・ゴジラ」 に続き 「君の名は」 も、ただただ現在の貧困でしかなかった。残るは 「この世界の片隅で」 か。
テレ朝・日テレ、早くしろよ。


 * * * * *


《おまけ》
「シン・ゴジラ論 ─── 朕がおともだちに 「シン・ゴジラ」 についてコメントしたそのまんまの巻」

「シン・ゴジラの主人公は “有事対応のしかた” だった。でも、そんなの映画じゃないよ」── ということを、とりあえず、「十二人の怒れる男」 と 「シン・ゴジラ」 のちがいで説明します。
(ちゃんとした映画なら 「十二人の怒れる男」 以外のどういう映画でもでいいんだけど)。

「十二人の怒れる男」 が審陪員裁判というシチュエーションを用いて描写していたのは人間および人間模様です。審陪員裁判制度ではありません。
それに対し、「シン・ゴジラ」 が有事対応というシチュエーションを用いて描写していたのは有事対応そのものだったと思います。
なぜなら、「十二人の怒れる男」 の登場人物には感情移入できる。好きになったりきらいになったりできる。でも、「シン・ゴジラ」 の登場人物にはほぼほぼ感情移入できないから。

なぜ感情移入できないのか。
それは、「シン・ゴジラ」 の登場人物が有事対応のための 「機能」 としてしか描かれていなかったからだと思います。
そして、「シン・ゴジラ」 の登場人物が 「機能」 としてしか描かれていなかったのは、作り手が 「シン・ゴジラ」 において最も描きたかったものが有事対応そのものだったからだと思います。
(そして、そういうノー・ヒューマンな視点こそが 「シン・ゴジラ」 の 「シン」 たる所以なのだと思います)

で、最も描きたかったものが有事対応そのものであるなら、それは登場人物 (ゴジラとかゾンビとかも含む) や人物模様や世界模様というようなものを描く 「映画」 である必要はなく、防衛省監修の 「有事対応シミュレーション・ビデオ」 でいいじゃんかということです。
もちろん、防衛省監修のビデオにはゴジラは出てこないけど。


有事





「シン・ゴジラ」


今日はテレビ朝日で 「シン・ゴジラ」。
行楽や娯楽にお金を使えない朕のための特別番組ざます。

で、感想。

「シン・ゴジラ」 は、「ロジックとはどのように展開するべきものか? ということを、早口で説明する (!) 映画」 でした。
(そういうものが映画かどうかはよくわかんないけど)

で、「ロジックとはどのように展開するべきものか?」 を説明するためのシチュエーションが 「有事としてのゴジラ」 でした。
だから、ゴジラもややロジックよりで破壊活動をしていたりして、そういう意味では人災っぽいゴジラでした。

ああ。朕はゴジラが見たかったなあ。
水爆というトッピングをかる~く凌辱していた第1作ゴジラのような、圧倒的な無意味、絶対的な虚無が見たかったなあ。
(水爆そのもののような、圧倒的な無意味・絶対的な虚無が見たかったなあ。かな?)

ゴジラ


〈追記〉
「シン・ゴジラ」 は、「ロジックとはどのように展開するべきものか? ということを説明する映画」 だった。なぜなら、「有事対応」 とはロジックによってしか展開できないものだから。
つまり、「シン・ゴジラ」 の主人公は 「有事対応のしかた」 ざます。
だから、そんなの映画じゃないよ、 と思うわけ。朕は。




叔母さまの侍のテーマ


ハイティーンの頃、以前にテレビで観て圧倒された 「七人の侍」 のリバイバル・ロードショーというのがあった。
「月刊ロードショー」 かなんかで、その情報を知って 「へぇ、そうなんだ.....」 と思っていたある日、レコード屋でリバイバル記念のシングル盤を見つけ、ジャケットのクールネスに打たれて買ってしまった。

七人の侍 主題歌

テレビで観たときに印象に残っっていた無骨で大陸的なテーマ曲(インスト)だと思って買ったのに、聴いてみたらテーマ曲に詞をつけた 「主題歌」 だった。
なんて言うか、志村喬が 「叔母さま」 になって歌ってるみたいなストレンジなテイスト。

ものすごくがっかりした。
だから無理やり好きになろうとした。



Performed by 山口淑子。
「作詞補・クロサワ」 というクレジットもあり。




テーマ:ロックンロール - ジャンル:学問・文化・芸術

全員老人

・「アウトレイジ 最終章」 来年公開
https://www.buzzfeed.com/takumiharimaya/outrege-last?utm_term=.bimeyZ1Vo#.peY89Mgae


「アウトレイジ」 シリーズとは何かと言えば、それはたぶん塩見三省ざます。

塩見三省

(塩見三省。成田三樹夫がダンプにひかれたわけではない......)

で、「アウトレイジ」 は塩見三省の映画、というサブ・テーマとは別に、メイン・テーマとして 「アウトレイジ」 とは何かと言えば、それは高齢出産で流産しそうな 「仁義なき戦い」 ざます。

「アウトレイジ」 は、たぶん、引きこもり系暴力路線(!)に飽きたたけしが、「仁義なき戦い」 をやる、ということを思いついて始めたものだと思う。
でも、その一番カンタンな正解(!)をようやく思いついたとき、たけしはすでに老人になっていた。
そういうことだと思う。

主人公が老人。ゆえに全員老人。基本的に老人。
だから 「アウトレイジ」 シリーズとは、「その後の、その後の、その後の仁義なき戦い」 ざます。

その後の仁義なき戦い




テーマ:ロックンロール - ジャンル:学問・文化・芸術

ガーターベルトがいっぱい

『キャバレー』1972年。
『ベルリン』(ルー・リード)1973年。
『愛の嵐』1973年。
『ロッキー・ホラー・ショー』1975年。

なんで一時期に「不謹慎」が大量発生したんだろう。
もしかしたらトレンドだったのかもしれない......

ちなみに、『地獄に堕ちた勇者ども』が1969年で、『ナチ女秘密警察 SEX親衛隊(サロン・キティ)』が1976年ざます。

地獄に堕ちた勇者ども2

ベニスに死す

ベニスに死す2

サロンキティ

テーマ:ロックンロール - ジャンル:学問・文化・芸術

化身

絵に描いたような不謹慎。
さすが歌舞音曲の化身。
ボブ・フォッシー万歳!





テーマ:ロックンロール - ジャンル:学問・文化・芸術

こういう人が最低でも1人いないとたぶんイヤな世の中になる②

・黒沢清 「CURE」 論
http://hyosho-media.com/xett/vol_3/cri_2.php

「他者をマインドコントロールすることで、猟奇殺人を引き起こす間宮は、記憶障害を持ち、謎の話術でもって周囲を間接的に殺人者に変え(中略)さらなる怪物を生みだす。
記憶の保持とは、自己アイデンティティーの維持である。間宮は近代的自己同一性を喪失したポストモダン的人間であり、対話者との近代的コミュニケーションの不能は、ある種の「暴力」を行使していると言ってよいだろう。記憶しないこと、徹底的な空虚さで埋め尽くすことは、近代的理性にとって、恐ろしい「動物」的な主体による蜂起のようなものだ」



相手のすべての発言に対して、「なんで?」「どうして?」的なことばしか返さない。

「ん? アータ、誰ざます?」
「なんで?」
「シェー! アータ、いったい誰なの!?」
「誰が?」
「シェー! なにしてるんざます? なんでここにいるんざます!? 」
「どこに?」
「シェー! ここは朕の家ざます!!」
「どうして?」
「シェーーーー!」

そういう人がときどき出現したら、世の中はその都度、ちょっとだけヘルシーになるんじゃないの? くすくすくす。
そういう “CURE”。




テーマ:ロックンロール - ジャンル:学問・文化・芸術

「思春の森」

思春の森1

この映画、ずいぶん前に発禁になったみたいだけど、朕は観たよ。
15歳頃だから、観てるやつと出てるやつがあんまりかわんないんだけど。
栃木市の映画館。お客さん数人だったと思う。

「月刊ロードショー」でスチール写真見てたから。ちょっとマズい感じなのはわかってたけど、実際に観て一番アブなかったのは音楽だった。
ひとことで言えば「ナウシカ」のアレ的なやつ。

♪ ラン・ランララ・ラン・ラン・ラン
いまやすっかり電波のテーマだ......

あの時の同時上映、たしかピーター・フォンダの絶望映画「ダーティ・ハンター」だったと思う ........

思春の森2

ダーティ・ハンター




テーマ:ロックンロール - ジャンル:学問・文化・芸術

最低かリリカルか 「追悼のざわめき」 

追悼のざわめき

松井良彦は、「追悼のざわめき」の前に、「豚鶏心中」というキョーレツなのがあった。朕はそのカルト中のカルトに詩情をみてしまいました。1982年法政大学学館ホール。「闇のカーニバル」と2本立てだった。

豚鶏心中

それからずいぶんと時を経たあるとき(1997年頃)、朕は松井良彦監督と同席・対話する機会があり、いろいろな話を聞いた。その時は「追悼のざわめきはDVD化しない」と言ってたけど.......

「追悼のざわめき」 1988
監督::松井良彦



朕は初見でした。
「豚鶏心中」よりはるかにちゃんとした映画。というか、こういう愚行系としては出色の出来。
(しかし、すんごいな。ようつべは)



テーマ:ロックンロール - ジャンル:学問・文化・芸術

ジャンキーのいる風景 「さらば愛しき大地」

マンションなんかなかった。

木造。せいぜい2階建て。
全員が地面に近かった。右か左にいた。

だから、すべてが日常だった。ただの風景だった。

さらば愛しき大地


テーマ:ロックンロール - ジャンル:学問・文化・芸術

全滅する青春 「ブルックリン最終出口」

おかまが虐待され、ズベ公が100人くらいのあんちゃんに輪姦され、精悍な労働組合のリーダーが、両生類みたいなヌメヌメしたアイデンティティを恥ずかしくカミングアウトしたすえ、ボコボコにされて泣き濡れる映画。

これは全滅する「アメリカン・グラフィティ」ざます。
絶品。

ブルックリン最終出口



テーマ:映画 - ジャンル:映画

退嬰映画 「ラ・ジュテ」

「ラ・ジュテ」は、テリー・ギリアム「12モンキーズ」の原典ざます。
映画の肝である「モーション」をあえて排し、「ストップ・モーション」でわざわざ紙芝居にした背理主義映画。約30分という尺も超クール。

中野に住んでいた頃、なぜか近所のレンタル屋に「ラ・ジュテ」のVHSがあって、朕はそれをたびたび借りて観ていた。観ていたというより、「ラ・ジュテ」のノスタルジックかつ夢魔的な世界をぼーっとながめているのが好きだった。

「退嬰」 ── 入れ子という神話的な自己完結性を肯定する物語はもとより、あまのじゃくな表現手法も含めて、「退嬰」こそ「ラ・ジュテ」のメイン・テーマかもしれない。
毎晩ダラダラとアルコールを飲み続けてすでに30余年。「退嬰」あっての朕ざます。

ラ・ジュテ


テーマ:映画 - ジャンル:映画

あきらめる映画 「インディアン・ランナー」

「インディアン・ランナー」(1991)は、ショーン・ペンの第1回監督作品。

朕は音楽や映画を愛している。
しかし、それ以上に、「孤独」「虚無」「荒涼」「倦怠」、そして、「苦しい」「さびしい」「せつない」「やるせない」といった――






やがてタナトスを 《癒し》として志向する心象、それ自体を愛している。






―― だから、この荒涼とした映画を、そして、ジェファーソン・エアプレインの流れるこのさびしいシークエンスを愛している。


「Coming Back To Me 」 ジェファーソン・エアプレイン


テーマ:映画 - ジャンル:映画

«  | ホーム |  »

2019-12

  • «
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • »

プロフィール

 

朕

Author:朕
オーチン・ハラショー。朕ざます。
朕は、麻呂や主のようなものざます。
東京都在住。朕&ドーター&ボーイ。3人暮らしの朕ざます。

 

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

全記事表示リンク

検索フォーム

 

 

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

 

QR