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誕生税

「国立大授業料40万円値上げ 財務省方針 小中教職員3.7万人削減も」
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2015-10-28/2015102801_03_1.html

「弱くてバカな者ども」が、「弱くてバカな者どもを守り育てない者ども」を育てる、という背理のワン・モア。
昔の自分たちからもまきあげなきゃなんない所まで来てるんだったら、いっそ学習税&成長税、そして、ゆくゆくは誕生税でいこうぜ。

黒い家
「黒い家」

保険金
映画jじゃないやつ


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ためにのきのう

子育てというのは、「弱くてバカな者ども」を守って育てて、「弱くてバカな者どもを守り育てられる者ども」にしてやること。
それはつまり「あしたのために・その1」ということざます。

で。
「ネオ・リベ」「貧困」「ブラック」エトセトラ ── 現在のキーワードで象徴される全世界にあるのは、子育てとは正反対のベクトル。
「弱くてバカな者ども」が、「弱くてバカな者どもを守り育てない者ども」を育てる、という背理ざます。

すでに、ネグレクトというアンチ・テーゼの向こう側。

月食



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泥棒

きのうの話のつづき。
レッテルをいくつか考えました。できるだけどぎついの、という方針ざます。

「メシ泥棒」
「D型」┄┄泥棒の血液型
「ド部落」┄┄泥棒部落のひと

基本的に「泥棒」ということ。
食べきれないものを貯めこんでる。それを必要としてる人たちがいることがわかってる。誰かのぶんであることもわかってる。
でも、あげない。だから泥棒。

むかし、町田町蔵が「メシ食うな」と言った。そして、遠藤ミチロウが「メシ食わせろ」と言い返した。
で、いま、朕は「それはおまえのメシじゃねえ」と言いたい。

貧困




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レッテル

とりあえず、屋根があって、食べるものがあって、お風呂なんかにもはいって、本とかラジオとか音楽とかお酒とか、まあちょっとした娯楽もある。

朕なんかは、それだけあれば別にいいんじゃないの? と思う。
でも、それだけじゃイヤだという人たちが結構いて、そういう人たちがいろんなミゼラブルを生み出しているような気がする。雑で悪いけど。

だから「それだけじゃイヤだという人たち」の名づけをしたい。「ネーミング」をしたい。

「ネーミング」ってすごいよ。
「ネーミング」によって不明確だったなにかが明確になって、差別することさえ可能になるんだから。

カンタンに言えば「レッテル貼り」ざんす。
で、「レッテル貼り」は、もちろん「排斥」とイコールじゃない。
そしてもちろん、「レッテル貼り」から「排斥」が生まれたとしてもイコール「悪」というわけじゃない。

そゆこと。

ユダヤ人迫害


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ゆりかご墓場

日本って福祉国家?&福祉国家っていいものなの? という話。

現行の子育て福祉制度の実質をもっとも表出しやすいサンプルとして、以下のような「こんにちは赤ちゃん」。
  ・都市生活者(高円寺とか下北沢)
  ・貯金、ほぼなし(なぜならパンク・バンド 「ザマス」 のボーカル&ベースのカップルだから)
  ・ひとり親 (ボーカルはちょっと前にオーバードーズで死亡。ベースは赤ちゃん生んだばっかりでどう考えても働けない状態)

現行制度 (東京)では、
  ・児童扶養手当 4万2000円
  ・児童育成手当 1万3500円
   ------------------------
         月額 5万5500円

つまり。
こんにちは赤ちゃん、そしてホームレス、あるいはフードレス、そして死。
「ゆりかご墓場」ということ。
場合によっては 「1ゆりかご2墓場」 ざます。

で、朕としては、「ゆりかご墓場」 は、赤ちゃんがかわいそうだから不可。責任者なんとかしろ。
でも 「1ゆりかご2墓場」 の場合は、赤ちゃん-1とオトナ-1で、にんげん全体としては-1だから、「オトナ狩り」 http://balladchingworld.blog.fc2.com/blog-entry-200.html という主題で可。責任者のかわりに責任とった赤ちゃんのおかげざます。バブー。

......すみません、おわびします、コンプライアンス。

マトリョーシカ


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虚無への供物

「人が生まれ、生き、死んでいく。そのことに意味などなにもない」

野坂昭如とトニー谷と立川談志とシド・バレットとジョン・シュレシンジャーと深沢七郎とゲーンズブールと花輪和一とビートたけしと坂本慎太郎と、ほか多数がそう言っていました。
正直者ども。
朕も正直者です。

光、大地、水、風、花、動物。そして人。
そこに意味などなにもない。

なにもかもの答えが死なのだった。
なにもかもの答えがお墓。
だから、みんながお供えものをせずにいられない。
生きている言い訳をせずにいられない。

お参りにいこう。お供えものをもって。
お供えものは、生き物か音楽か絵か言葉。
4種類。ほかにはなにもないのだ。
びっくりするけど。

生き物(死)と音楽と絵と言葉。
ほかにはなにもないのだった。

ハカイダー



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スキャンダル

朕は、なんのパッションもヴィジョンもない毎日をただ生きてる人ざます。
そういうボーフラのような人間として、そういうボーフラのような人間だからこそ、お話しておきたいことがあります。

なんのパッションもヴィジョンもないまま政治家をやってる人と、「どうしてもあのコの下着がほしいんだ!」という明確なパッションとヴィジョンをもってる人だったら、圧倒的に後者のほうが尊いのではないでしょうか。
(迷惑する人の数という点で考えても後者のほうが尊いと思います。すごく雑ですみません、コンプライアンス。)

そして、スキャンダルというものは、おおむねそのような「その後の堕落」に関する告発なのではないでしょうか。

そういうものさし。
そういう序列。
20世紀以上にペラペラになっていくこの新世紀に、コ~ンペラペラペライアンスなこの新世紀に、一番必要なのはそのような民度なのではないでしょうか。

口を開けば当たり障りのあることしか言わない。そういう朕です。
すみません。おわびします。コンプライアンス。

変態仮面


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A I 社会主義

「最大多数の最大幸福の実現」というコマンドを課せられたスーパー A I による治世ってどうなんだろう?

社会主義の敗因って、つきつめた言い方したら、ロジック・オンリーで権力奪取したのに、その後ヒューマンのエゴがロジックを排除したことざます。 

だから A I 主義。
A I による社会主義、または A I 絶対主義。
どうよ?
── って言うか、今後だまっていてもそうなっていくような気がする。そして「最大多数」は「最大多数」で、たぶん「全員」じゃない。
となると、やっぱ、まずはリストラ(粛清)か。だよな。無理なんだよなあ、「全員」は.......

で、社会主義が「全員ということはありえない。悪いけど」だとしたら、民主主義は「とにかく全員。ただし生死は問わない」ということかもしれない。




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ラッキー・ジャンキー・ベイビー ── 中島らものこと

ずいぶん昔、「ハッピーエンド」というエコロジー雑誌の編集部でアルバイトしていた。
あるとき「ハッピーエンド」が中島らもにエコロジーをテーマとするエッセイを依頼した。

「人類は地球環境の害虫。人類が滅亡することが1番のエコロジー」

中島らもが送ってきた原稿はそんな内容だった。

              *

中島らもは、「どんな人間でもそのまんまで存在していい」と歌っている。
「だけどそいつがアレを持ってたら、オレは差別しない。OH、つきあいたい」と歌った忌野清志郎のギリギリの倫理を、中島らもはドブに捨ててしまう。

「いいんだぜ。アル中でも、ジャンキーでも、エイズでも、精神病でも、ヒモでも、泥棒でも」
そして、おそらく、
「いいんだぜ。イジメのリーダーでも、DVでも、児童虐待でも、人殺しでも、A級戦犯でも、最後のボタンを押すヤツでも」

              *

中島らもは、中毒のように必ず 《埒外》 というカードをチョイスしてしまう。
ロックと言いながら「自由」や「ラブ&ピース」なんかではとても回収できないカードをチョイスしてしまう。エコロジーを問われているのにエコロジーという範疇ではとても回収できないカード をチョイスしてしまう。
世の中という目線で直感的に推察するなら、それはたぶん、中島らもの半生が人一倍ラッキーなものだったからだろう。アンラッキーな人たちが味わう「怖い思い」というものを知らないからだろう。

さらに。
「おまえが何者でも、どんな人間でも、オレはいいんだぜ」と歌う中島らもは、実際の「具体的でめんどくさいおまえ」について、おそらく何の想像力も責任感も持っていない。
だから、中島らもが歌う「おまえ」は、アル中でも、ジャンキーでも、エイズでも、精神病でも、ヒモでも、泥棒でも、すべてが身にしみない 《抽象概念》 だ。

なんにも身にしみない模造人間。
もう一度、今度はメタフィジカルな目線で直感的に推察するなら、それはたぶん、中島らも自身が、アルコールやドラッグをしみこませるためだけのボディという 《抽象的なモノ》 になってしまったからだろう。

              *

中島らもの行き着いた《抽象》だけの世界、概念だけでゲームをしているような世界は、おそらく 《邪悪》 というゾーンに片足をつっこんでいて、そんな模造人間の歌う「いいんだぜ」の真意は、
「誰がどうなっても、オレがどうなっても、何がどうなっても、全部どうだっていいんだぜ」
ということだろう。

そして、朕は、悲しいことではあるけれど、中島らものそういう「ラッキーくずれの邪悪」に少なからず共振してしまう。



中島らもとの番組収録について、後日、太田光はこうコメントしていた。
「あの時、やりとりがもう少し長びいていたらやばかった。コイツとは、このままだとケンカになるな、と思った」

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彗星

きのうはボーイのバースデイ。そして、今日10月12日は、彗星・慧子(ケイコ)のバースデイ。

彗星・慧子は外語大インド・パキスタン語学科の学生だった。朕はチャラチャラした私学の経済学科。
朕はパブリック・イメージ・リミテッドとドアーズと「初級革命講座・飛龍伝」と慧子が好きだった。彗星・慧子はヘルマン・ヘッセとシュタイナーと密教と坂口安吾が好きだった。だから朕と慧子の話はほとんどかみあわなかった。それでも、朕たちは何度となくデート(?)を繰り返して、お互いの部屋にも行き来した。

そういう朕と彗星・慧子のあいだで唯一見解の一致をみたもの。それがプリンスだった。

プリンス・ファンだった朕が誘って映画「パープル・レイン」をいっしょに観た。そして慧子はプリンスにはまった。プリンスの中になにかを見たようだった。
話があうようになってうれしかったのも束の間、慧子は朕の想像をはるかに超えてプリンスに傾倒していった。アルバム「KISS」が出たころには、プリンスへのある種の帰依をつづったレターが朕のもとに届いたりもした。

その後の朕と慧子のかかわりが、どのように続いていったのか、続いていかなかったのか、細かいことはもうおぼえていない。最終的に彗星・慧子はラジニーシ(OSHO)に教えを乞うためにインドへ渡ってしまった。

それから何年間かたったある日、突然、彗星・慧子から「東京にいる。あした寝るところがない」という電話があった。朕は翌日がバンドのライブだったので「会場に来て」と伝え、下北沢のライブハウスでひさしぶりに慧子の顔を見た。
ライブがすんだあと池袋の朕のアパートに彗星・慧子をつれて帰り、泊めてやった。「疲れてるけどなんかテンションが残ってるから眠れないんだよ」とライブあとにありがちなボディ&ソウルの話をしたら、慧子はそれからずいぶん長い時間、朕のからだをゆっくりとさすってくれた。たぶん、テンダーな波動なんかも送ってくれたんだと思う。

もう20年以上前のこと。

それ以降、彗星・慧子とのかかわりはなんにもなかったtけれど、去年フェイスブック上で現在の慧子を発見した。投稿されていた記事によると現在は「数秘」という、これまた世間のうかがい知れない分野に没入しているようだった。
ちょっとした挨拶と近況のメールを送って返信ももらったけれど、もう会うことはないんだろうな......

「数秘」だってさ。あはははは。
そもそもの志が違うんだよ。太刀打ちできないよ、朕なんか。お誕生日おめでとう。

ポップライフ


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モズ族

ボーイの誕生日だった。

日本国のアパレルショップに注文しておいた「モズ族」のコートが、国際便で from UK ではなくチャイナから届いた。

「中華モズ」
それは馬賊かなんかですか? それともやはり鳥料理的なものですか? 

四重人格


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「昭和の犬」 姫野カオルコ

その昔好きだった姫野カオルコをひさかたぶりに読む。

1冊目は近作「部長と池袋」(2015)。
あまりのつまらなさに呆然とした。なにもかもがいやになった。まちがいだった。朕の人生は100%まちがい。そう思った。
ショックだったから急いで安物の薬物を注入摂取。
ややあって、なんとか気をとり直したるのち、2冊目は「昭和の犬」(2013 直木賞)ざます。

よかった。
「犬」はよかった。朕はまちがっていなかった。
朕はまちがってなかったし、姫野カオルコのカオルコたるゆえんのカオルコ感がうれしかった。

やはり姫野カオルコは真人間だった。
真人間とは、「自分は自分ですから....」と自縄自縛する渡哲也のような宿命から脱出できない人。しない人。それゆえ、真人間は最初から最後までおなじ場所でおなじ物語だけををつむぐ。
屋外の粗末な居所。毎日そこでぼんやりと小さな世界をながめていた昭和の犬。

小さき祈り




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「庶民烈伝」 深沢七郎

朕の住まいから徒歩2分の「朕のご本の館」で文庫の新装版を発見。20年ぶりくらいに読みかえし。
当時も印象的だった「おくま嘘歌」がやっぱりイケてる。大朕波羅賞。「土と根の記録」も波羅賞なハード・コア。

ずっと思っていることだけど、「人権」とか「表現の自由」ってそんなに大事なことかな? 
大事なことは言わない。大事なことだから。
本当の気持ちはおもてに出さない。本当のことだから。

「庶民烈伝」が描くのは、そんな、今も昔も変わらない朕たちヒューマンのイズムざます。

庶民列伝


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「バーニングマン」

「バーニングマン」は、90年代にアメリカで生まれたアート&バカのフェスティバル。今年も開催されたみたいざます。

「毎年8月の終わり、アメリカ・ネバダ州の砂漠で行なわれる一週間のフェスティバル。すべての参加者は、何を行なってもよい自由が与えられる。ただし、貨幣の使用は禁止。衣食住は自己管理。そして携帯電話は通じない。過酷な自然環境に耐えながら、外部との接触が一切排除された新世界で、何を行なってもよい自由が与えられる」──そういう「バーニングマン」。

           *

文筆系、絵画系、音楽系、演劇系、映画系、その他の芸能&アーツなんかをやって、5年、10年、20年。「やってきたからやってる」以外にやってる理由がなんにもなくなる現象。それが地獄。そして自殺。本当にバーニングするマン。
朕が見てきたかぎりでは、30年くらいが限界みたいね。一週間だったら良かったのにねー、あははははははははははははは。

「バーニングマン JAPAN」もあるみたいだけど、ジャパンはやっぱり「FUJI ROCK」ざます。
夏の終わりから半年くらい「FUJI ROCK」やって、八甲田山ばりに死人いっぱい出して、毛唐どもに大日本の「国体」のなんたるかを思い知らせてやるといいズラ。 
せいせいせいせい! グレート・ホーリー・マウンテーーーン!

バーニングマン


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全世界

朕は、花輪和一のおまんがとか、鶴光の幼稚なシモネタとか、黒沢清の支離滅裂なホラーとかが好き。

なんでかって言うと、「当たり前なんだけど、ヒューマンたちの世界の外にもこの世はあります」という事実を、それらが強烈に隠喩しているから。

当たり前だけど、ヒューマンのらちがいにもこの世はある。
ヒューマンなんかいてもいなくても明るくほがらかに全世界はありますよ。



「カメさん(Terrapin)」。シド・バレット。ナイスですね


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もう一回、資本主義・民主主義

もう一回、「資本主義・民主主義」。今度は難しいことばでわかりやすく。

       *

資本主義は弱肉強食主義であり、強者主義と換言できる。
そして民主主義の原点である人権思想は弱者主義と換言できる。

現状、世界はあきらかに強者主義で進行している。このような状況下、弱者主義にはもはや実体がないのではないか?
 
しかるに、報道やアカデミズムの発言においては、すでに実体のない民主主義や人権という概念が多用される。
実体のない概念とは、換言すれば“無言”と同義。“無言”がたびたび挿入される発言は必然的に意味不明にしかなりえない。

       *

.......と思うから、ニュースなんか見ててもなに言ってんのか全然わかんないの。朕は。

矛盾

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資本主義・民主主義

ずーっと思ってること。

「資本主義」と「民主主義」って両立するの?

朕は両立すると思わない。だからいろんなニュースなんかの意味がよくわかんない。でも、大多数の人たちは「両立する」と思ってて、だからこそニュース見ていろいろ理解したり怒ったりしてるんだよね? 

そもそも「〇〇主義」って「〇〇中心」ってことだよね?
だったら「資本主義」と「民主主義」ってなんで同時に存在できるの?

矛盾


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ラジオ・スターの悲劇

ファースト・ソロ・アルバムが、きわめて反時代的かつ排他的な「ちゃんとしたロック」だったので、「チャボって超いいヤツじゃん」の感慨を持ってコンサートにも出かけて行った。20年以上前。渋公だった。

ステージでは、アルバムの陰気なイメージに反して、テンプレート感丸出しのアゲアゲな曲間MCが印象的だった。
誰でもハッピーにしてくれて、誰ともキャッチボールなんかしたくない。そんな一分の隙もない完全無欠のラジオ・スターみたいだった。

朕は加藤君がより一層好きになった。

10/2 夜9時から。ザ・ラジオ・スター、リターンズ(?)
http://www.tbs.co.jp/radio/topics/201510/000221101500.html




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2015-10

プロフィール

 

朕

Author:朕
アザブジュバ~ン。朕ざます。
朕は、麻呂や主のようなものざます。
東京都在住。朕&ドーター&ボーイ。3人暮らしの朕ざます。

 

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