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みんなの犯罪

http://blogos.com/article/146899/

2016年はやっぱダブル選挙になるのかな?
妙な認知科学者・苫米地英人が先月そう言ってたし、今度は総一朗も言いだした。

まあ、そもそも選挙なんかどうだっていいんだけど。
結局、どういう政権になっても「TPP」は拒絶できない。だから、もちろん「改憲」も。

日本の「政権」って、とっくの昔に「政権」としての実質ないんだから、どうでもいいじゃん。考えるに値することじゃないんだよ。 

なにかが変わるとしたら、膨大な不具合が発生して、血が流れ絶望が充満して、選挙に行ったみんなと行かなかったみんなが同じように「正常な犯罪」を犯しだしてからざます。

・スライ&ザ・ファミリー・ストーンのアルバム「暴動」(1971)より、アルバムのタイトル・ソング「There's a Riot Going On」



* 2~3秒の無音ざます。聞き逃すな。



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「チェルシー・ガール」  ニコ



アルコール・ランプのような声。
きれいなニコ。

冬ざます。

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「パワー・イン・ザ・ダークネス」   トム・ロビンソン・バンド



ハイスクールに通っていた頃、朕はパンクかぶれの腐ったジョニーだった。

ピストルズとストラングラーズ以外は全部ブタだったけど、トム・ロビンソン・バンドは、まあ、特別に好きになってやった。シングル「2-4-6-8」をラジオかなんかで聞いて気に入って、ファースト・アルバムを買ったらイケてる曲ばっかだったから。
なかでもこのラスト・ナンバーが最高にクールだった。

歌詞の意味なんかどうでもよかったし、トムがゲイだとかなんだとかも関係なかった。
カッコイイから好き。
その考え方は半世紀以上を生きた今でもかわらない。

だから、ダサイのは認めない。
ゲイがやってても、黒人がやってても、スミダーがやってても、シングルマザーがやってても、障害者がやってても、被災者がやってても、ISがやってても。
今後とも方針をかえるつもりはない。バカになりたくないから。


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「シカゴバウンド」 憂歌団 

朕は、ずいぶんちいさい時に、この世の実相らしき光景を見た(写真参照)。

セミ人間の最後

そして、ティーンエイジャーになってもう一度、この世の真相と思われる言葉に出会った。

“ 仕事をやって、カネをためて、ピストル買うんだ ”

そういうものに早めに出会っておいてよかった。
ラッキーだったと思う。




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おじいちゃんと孫のちがい/なんでTPPするのか

・内田 樹のブログより
http://blog.tatsuru.com/2015/06/22_1436.php

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まず私たちは、「日本は主権国家でなく、政策決定のフリーハンドを持っていない従属国だ」という現実をストレートに認識するところから始めなければなりません。
国家主権を回復するためには「今は主権がない」という事実を認めるところから始めるしかない。病気を治すには、しっかりと病識を持つ必要があるのと同じです。「日本は主権国家であり、すべての政策を自己決定している」という妄想からまず覚める必要がある。

戦後70年、日本の国家戦略は「対米従属を通じての対米自立」というものでした。これは敗戦国、被占領国としては必至の選択でした。ことの良否をあげつらっても始まらない。それしか生きる道がなかったのです。
でも、対米従属はあくまで一時的な迂回であって、最終目標は対米自立であるということは統治にかかわる全員が了解していた。「面従腹背」を演じていたのです。

岸信介

けれども、70年にわたって「一時的迂回としての対米従属」を続けてるうちに、「対米従属技術に長けた人間たち」だけがエリート層を形成するようになってしまった。
彼らにとっては「対米自立」という長期的な国家目標はすでにどうでもよいものになっている。それよりも、「対米従属」技術を洗練させることで、国内的なヒエラルヒーの上位を占めて、権力や威信や資産を増大させることの方が優先的に配慮されるようになった。
「対米従属を通じて自己利益を増大させようとする」人たちが現代日本の統治システムを制御している。
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* アメリカ生まれの「カウンター・カルチャーというもの」についての言及もあり。なるほどなっとくの洞察ざます。




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民度

・ISIS戦闘員、興奮剤飲み交戦に参加か
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151121-35073861-cnn-int

非常識な記事ざます。常識がない。非常識についての。
21センチュリーの15年。民度っていまだにこんなもんすか?

戦闘員とかキース・ムーンとかが、いろいろ摂取するのは当たり前のことだし(笑)、赤ちゃんを放り投げて銃剣で突き刺すとき、ヘラヘラ笑わずにいられる奴はヤバイ奴ざます。

キース・ムーン






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パリ・テロ・オルタナティブ

なんで、国家的シンボルでもなく民間住宅地でもなく、ライブ会場やスタジアムやレストラン&バーだったのか。

標的として繁華街は目立つから?
それはある。
でもそれだけかな?

年に1・2回しか出かけられない朕には、思いあたるところがある。

「そういうところに朕は行かない(行けない)」

ISと朕。
飛躍しすぎ、だけどね。
.......でも、ISも朕も、閉じ込められている。

シングルマン裏ジャケット



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「ツ、イ、ラ、ク」 姫野カオルコ

ツイラク

「恋というものは、だれにでもできるものではない」
知られざる ── そして本当は全員が知っている── この世の真実。それをつきつけてくれる。

恋はするものではなく、おちるもの。
だから、人が恋におちることなんて、めったに、ない。
そして、その「めったにおちない恋」に、ふたりの人間が同時におちることなんて.......まず、ない。もしあったなら奇跡に近い。

ここに描かれているのは、そういう奇跡。つまり、ただの恋。

傑作かも。

* しかし、なにをどう考えたら、ここまで最悪なタイトル&カバーデザインになるんだ.....

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ISIS vs パートさん

・外務省、“非常勤” のテロ情勢専門家を募集
http://www.mofa.go.jp/mofaj/i_a/2/page4_001378.html

11月13日付(!) 
そして、日当&最長2年(!)
「自爆 vs パートさん」 ざます.......

中田考


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他人事

またまた、やる気のある、意志の強い生真面目な人たちが、生き生きと正々堂々と努力をしている。
ホントはた迷惑。

世界を2つにわけてちょんまげ。

やる気のある、意志の強い生真面目な人たちが、生き生きと正々堂々と努力する世界と、そうじゃない世界。

イスラム国旗0



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「ス-パースター」 ソニック・ユース



ザ・ポリスの「見つめていたい」はストーカーの気狂いソングなのに、カーペンターズの「ス-パースター」は頭のおかしいグルーピーの歌ざます。

文法がメチャクチャなだけで、インフォメーションはメチャクチャではない。その証拠に「ス-パースター」には以下の原曲あり。

・「GROUPIE」 DELANEY & BONNIE
https://www.youtube.com/watch?v=5G0UWRKtOA0

ソニック・ユースが「ス-パースター」のそういう気狂いっぷりを理解していたかどうかはわかんないけど、このカバーがポップス史上の大名曲の素顔をキチンと表出していることは確かざます。

70s グルーピー

* 写真は70年代のグルーピー




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朕の自由研究 「ISDS条項」

TPPのキモは、ISDS条項(ISD条項)ざます。

現在、ISDS条項を危険視してTPPに反対する識者たちが、テレビやネットなんかで「ISDS条項による裁判はアメリカ企業が絶対に負けない仕組みになってます!」って怒ってる。
対する日本政府は、「そうした危惧はISDS条項に関する事実誤認。一種の都市伝説です」として一蹴している。

で。
以下の外務省資料。

・投資家と国との間の紛争解決(ISDS)手続の概要 2015.7
http://www.mofa.go.jp/mofaj/files/000089854.pdf

この公開情報の8ページ「NAFTAにおける仲裁付託案件」をみると、アメリカ企業はそこそこ敗訴してんだよな......
ということは、政府のいいぶんが正しい。

のかな?

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「短所は側溝に入ってしまうこと」

http://news.livedoor.com/article/detail/10828722/

「スカートの中を見たがること」は普通のことなので、短所だとはまったく思っていない彼。
正解ざます。
実に気持ちのいい男だ。

原理主義



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「生まれ変わったら道になりたい」


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・道路の側溝内に、あおむけで5時間寝そべり盗撮
http://news.livedoor.com/article/detail/10808473/
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とりあえず2015年度、彼以上のパッション&身体表現&言語表現はないだろう。と思う。

現状の法整備の限界として、「盗撮で逮捕」 ということはわかる。
しかし、冤罪ざます。

なぜなら、本人すら自覚していないが、彼のモチベーションがシュートしたいゴールは、とうに 「パンティ見たい」 じゃない。

稀有なる資質。
リ・スタート後のさらなる止揚&変貌を見守っていきたい。

するめ固め

           *

ちなみに、2013年度はサドル泥棒の 「においで完全に判別できる」 だった。
ビートたけしも、TBSの 「ブロードキャスター」 でしつこくプッシュしてた。
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2013/08/25/kiji/K20130825006481560.html

ドロンボー三輪車




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「馬にのるメス馬」

映画「エーゲ海に捧ぐ」より、チッチョリーナの歌唱による「馬にのるメス馬」 ざます。
素敵。そして完全に頭がおかしい。



きのうのラジオ深夜便「エンニオ・モリコーネ特集」(深夜2~3時)のラスト・ナンバーでした。
「歌っているのはイタリアの著名な女優、その後、政治家にもなりました.....(短い沈黙).....それではお聞きください。馬にのるメス馬」とナレーション。死んでもチッチョリーナと言わなかった。
無法地帯ざます。彼らはあきらかに微笑んでいる。じゃなかったら頭がおかしい。

チッチョリーナ



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TPPと国民皆保険

今日はすなおに、モヤモヤさぁま~ずのナレーションのように「どうなんすかね?」と思っているTPPのこと。

まず、関西のテレビ番組。2015年10月17日。
「TPPによる国民皆保険の滅亡の話はその後どうなったの?」と朕も漠然と思ってたけど、いつの間にか東京のメディアではとりあげない方針になってた、という話。



そうなの?

で、次。反論。2015年10月19日。
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・TPPをめぐる「3つのデマ」を斬る! ~「アメリカの言いなりになる」論の根拠を徹底検証 高橋 洋一
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/45896?page=3

「政府が以前から用意していたQ&Aには「TPPで、日本の公的医療保険制度や薬価制度などの医療の安心が脅かされませんか?」というものがある。その答で、「政府が現時点で得ている情報では、TPP交渉においては、公的医療保険制度のあり方そのものなどは議論の対象になっていません」と書かれている」
http://www.cas.go.jp/jp/tpp/q&a.html#7-2
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どうなんすかね?

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・カラダを売るしかない「貧困大学生」が急増中
http://lite-ra.com/2015/11/post-1648.html

売りなさい。売りなさい。必要だったら売りなさい。
ちゃんと問題があるから、な~んにも問題ありません。

で。
もう一声あっての、ラスコーリニコフ・リターンズ。
それもまた可としよう。
だってしかたないじゃんか。「ためにのきのう」なんだから。
http://balladchingworld.blog.fc2.com/blog-entry-227.html
あははははは。

「なにを守らなければならないか」は、「どこまでドブに捨てられるか」と同義ざます。
堕胎は出産のマザー。はは。母。

あしたのジョー


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善人がいっぱい

・ひとりSMで年間300人死亡
http://www.narinari.com/Nd/20151134576.html

「劣ってる。光ってる」「新しいおしまいのために」「オトナ狩り」── 朕の専攻分野の主題にコミットする人がこんなに大勢いたとは。
世の中まだまだ捨てたモンじゃない。善人がいっぱいざます。

キル・ビル

※ 写真には「殺れ」とあるが、実際のビルは自力でブラさがっていた
http://www.excite.co.jp/News/world_ent/20090609/Cyzowoman_200906_post_605.html


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最低かリリカルか 「追悼のざわめき」 

追悼のざわめき

松井良彦は、「追悼のざわめき」の前に、「豚鶏心中」というキョーレツなのがあった。朕はそのカルト中のカルトに詩情をみてしまいました。1982年法政大学学館ホール。「闇のカーニバル」と2本立てだった。

豚鶏心中

それからずいぶんと時を経たあるとき(1997年頃)、朕は松井良彦監督と同席・対話する機会があり、いろいろな話を聞いた。その時は「追悼のざわめきはDVD化しない」と言ってたけど.......

「追悼のざわめき」 1988
監督::松井良彦



朕は初見でした。
「豚鶏心中」よりはるかにちゃんとした映画。というか、こういう愚行系としては出色の出来。
(しかし、すんごいな。ようつべは)



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ジャンキーのいる風景 「さらば愛しき大地」

マンションなんかなかった。

木造。せいぜい2階建て。
全員が地面に近かった。右か左にいた。

だから、すべてが日常だった。ただの風景だった。

さらば愛しき大地


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有楽座

有楽座

1984年、大学生だった朕は、当時東宝の一番館だった日比谷の「有楽座」でアルバイトをしていた。
しかし、働きはじめて1年もたたないうちに、東宝の方針で「有楽座」はその長い歴史の幕を閉じた。

惜しまれつつの最終上映企画は、約1ヶ月にわたる「さよならフェスティバル」。上映作品は下の写真のとおり。朕はコクトーの「美女と野獣」を観た。そして、スクリーンで観る「天井桟敷の人々」という稀有な体験もした。

さよならフェスティバル

「さよならフェスティバル」には有名人もたくさん来た。
荒木経惟が場内で記念写真撮ってたし、お客の案内をしていた朕に「座れる?」と声をかけてきたのは、サングラスをかけていたけれど、まぎれもなく渥美清だった。

有楽座閉館後、朕は、日比谷のバイト仲間たちが誰も行きたがらなかった新宿エリアを希望して配属された。
そして、歌舞伎町に通うようになった朕のアパートには、取り壊される予定の「有楽座」の壁からはがしてきた1メートルくらいの大きな鏡と、倉庫で見つけてもらってきた「自転車泥棒」のポスターがあった。

《おまけ》
当時の東宝の学生アルバイトは、銀座&日比谷でも新宿でも、そのエリアのロードショーはなんでも無料で観られた。おまけに、本人のみならず、そのともだちもタダで入れてやることができた。
朕は、アルバイトの権力をつかって、当時好きだった女の子(例の彗星・慧子)を誘い出し、歌舞伎町でプリンスの「パープルレイン」をいっしょに観た。




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闇のカーニバル★

1日遅れたけど言う。

ファー・イーストでひとり歩きしはじめたハロウィンのテーマは、もちろん収穫祭じゃなくて「闇のカーニバル★」ざます。
で、朕思うに、今年はきゃりーが仕切ったけど、「闇のカーニバル★ in クールなジャパン」に一番ピッタシなのは、まちがいなくこの奇跡のダーク・ポップざます。
* 誰かがお金儲けのためにくっつけたダサい映像が映ってるけど、なるべくサウンド・オンリーで聞いてね。



達郎の「イヴ」みたいになって、いまより綺麗な 10.31 になったらいいな......
残ってる時間はそんなに長くないけど、朕が死ぬまでは毎年言うぞ。ひとりで。


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言えないし、言わせやしない

世の中は「本当のことなんか言えないし、もちろんおまえにも言わせやしない」というルールで成り立ってる。

全員、OSHIざます。
あらかじめ舌かんで死んだ者のみ入場可の世界ざます。

で、死んでるけど別にしゃべれないわけじゃないから、なんかは言う。
なんかは言うけど、OSHIの言うことだから内容は「無言」ざます。
だから。
OSHIがなにをどう思っているのかは、OSHIのアクションやアクションの結果で判断するしかない。
で、なんかのアクションがあって、OSHIの本心や結果が判明したあと、みんなから言われることはひとつだけ。
「黙ってやった」

OSHIってたいへんだね。大きいOSHIも、小さいOSHIも。

《おまけ》
朕は、お仕事のやりとりが通信オンリーになってからここ数年、ドーター&ボーイ以外のにんげんには年に1・2回しか会いません。外出も年に1・2回。
つまり、世の中とのかかわりが99.9%くらいありません。
今後ともこのままいくのなら「このままでOK。孤独だけど、それでいいよ」と思っています。

ですので。
すみません。朕は舌をかんでいません。
パステルなトーンでしか生きていないので、濃厚に死んでいません。あはははははははははははははははは。

舌を抜かれる




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言えないから

「へのコ」のこと。

きのうのラジオ(宮台真司)によると、日本政府のアクションが支離滅裂にみえるのは、安倍ちゃんが「沖縄に自衛隊(日本軍?)をおきたい」と言わないかららしいよ。

まあ、言わないんじゃなくて、言えないんだろうけど。
「本当のことなんか言えない」は、「本当のことなんか言わせない!」という問題でもあるんだろうなあ.....

①今年の春の出来事
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11145172336

②おとといの出来事
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151029/k10010287251000.html

③きのうの出来事
http://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000061535.html


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2015-11

プロフィール

 

朕

Author:朕
オーチン・ハラショー。朕ざます。
朕は、麻呂や主のようなものざます。
東京都在住。朕&ドーター&ボーイ。3人暮らしの朕ざます。

 

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