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ジャマ


技法をあみだす、ということは楽しいことざます。

朕は 「技法をあみだす快楽に生きる者」 なので、「技法をあみだす快楽を知らない者」 が 「技法をあみだす者」 のジャマをしちゃダメだよと思う。
別に「技法をあみださない者」 をバカにはしないけれど、ジャマしちゃダメよと思う。

なんの話かというと、、朕がクリーナーをやっているマンションのオーナーが、突然オーナーをやめちゃった (マンションを売っちゃった) という話ざます。


普通の人々


・横着。この世界の片隅の ~ 【 全世界と朕のバラード 】
http://balladchingworld.blog.fc2.com/blog-entry-882.html





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才能


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・子どもの “本当の” 才能を見つけ、伸ばしていくこと
https://toyokeizai.net/articles/-/225738

才能というのは、表面的に目に見える部分にあるのではなく、その裏にあります。子どもがのめり込むものの 「裏」 にあるのです。
たとえば、松本さんのお子さんのように野球にはのめり込む子がいたとします。その様子を親が見たときに、「将来はプロ野球選手!」 と考える前に、「なぜ、この子は野球が好きなのか?」 「野球のどこに魅かれているのか?」 という視点を持って少し考えてみましょう。そうするとさまざまなものが見えてきます。
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才能というのは、表面的に目に見える部分にあるのでもなく、その裏にあるのでもありません。
だから、さまざまなものなどを勝手に見てはいけません。

才能とは、のめり込めるということそれ自体ざます。
つまり、才能とは 「快楽を自力でクリエイト&ゲットしてしまう能力」 のことであって、それ以上でもそれ以下でもありません。

松本さんのお子さんは、すでに快楽を自力でクリエイト&ゲットしております。
その上で、松本さんや記事の人が 「もっともっとなにかをゲットさせたい」 と考える場合は、早めの通院をおすすめします。


on air






塩 (さんずい)


「私語の世界」 リターンズ──

塩の容れものを新しくしたので、ドーター&ボーイがすぐわかるようにマジックで 「塩」 と書いたら、「塩」 の左側が 「つちへん」 ではなく 「さんずい」 になっていました。

「あ......」 と思ってながめているうちに、「さんずい」 の方がズバ抜けてかっこいいことに気づきました。
また、幸いなことに 「お筆先」 という概念も知っていました。

── というわけなので、朕の 「塩」 は 「さんずい」 ざます。

洸






最低ランク


彼岸なトークが続いている。
朕の周囲に 「ひと」 はいるんだろうか。

孤独だ。ちょっと歩み寄ろう。

以下は、以前の記事の抜粋ざます。
「ひと」 でも理解できるセーフティな内容ざます。

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ヘイトなスピーチ。ラブなスピーチ。どんなスピーチがあってもいい。
味わいがあれば。
でも、ほとんどがノン・フレイバー。無味無臭。

憎んでるだけ。愛してるだけ。怒ってるだけ。微笑んでるだけ。
それだけでおもてに出て来られても困る。
なぜなら、いきなり丸裸で仁王立ちされても反応できないから。

反応できない。で、気まずくなる。で、そのあとそんな自由気ままな人生のヤツに腹が立ってくる。
おふとんの上に横たわる巨大なマグロを発見したとき、だいたいの男は性暴力っぽくなってしまう。

基本的人権は大切だろうけど、そこにオートマチックにマナーやテクニックがついてくるわけじゃない。
マナーやテクニックは、センスや訓練によってゲットするものざます。
もちろん、どうしてもゲットできないという場合もある。どうしてもバカという場合も普通にある。
それはそれでしかたがないことで、そういう場合のためにあるのが人権という 「最低ランクの権利」 ざます。

動物愛護

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よかった。朕は 「ひと」 ざます。トークはひとでなしだけど。
じゃあ、また彼岸で会おう。





ぽにんちん


私語の世界 by 朕 。
その2回目。

・ぽにんちん

ぽにんち国の人 (日本人) の意。


グラスの中の

著作権、六郎。ごめんさない。






ぽにんち


折にふれ、「私語の世界 by 朕」 の一端とか片鱗とかを公開していく。
その1回目。

・ぽにんち

「日本」 の意。

小便小僧





私語の世界


朕はすべてのトークを 「朕の私語・朕の方言・朕の隠語」 によってトーキンしたい。
なぜなら、私語・方言・隠語こそがボキャブラリーと呼ぶに値するボキャブラリーだから。

そして。
そのようなソリッドなボキャブラリー・ゾーン、すなわち 「私語の世界」(!) は、サブスタンスとしては犯罪であります。


抜髪







オシャカ


「玉袋筋太郎」 を 「大金玉袋青筋太郎」 と呼ぶ。
そういう人に朕はなりたい。

と思ったけど、実はとっくの昔になっていました。
そういう気づき。倒錯。

つーか、もはや、ただの健忘。オシャカ。
そういう悲しみ。
そういうありがたみ。
「さーせん&THE あざーす」 みたいな。

玉袋筋太郎






まちがおう


「おはようございます」 とは 「まちがえます」 というおことわりざます。
「おやすみなさい」 とは 「まちがえました」 というお詫びざます。


くまちゃんのいちにち

「ことばのべんきょう 〈1〉 くまちゃんのいちにち」 かこさとし。
あしたもちゃんとまちがおう。






オリジナル


個々人の顔や名前。
それすなわち個々人の資質と歩き方・来し方。
それすなわち結果としての逃げられない今。
それすなわち運命。

そういう運命に由来するハート。
そういうハートに由来するまちがい。
まともなヒューマン・ライフというのは、そういう 「オリジナルなまちがい」 でありましょう。基本的には。

その証拠に、正解には 「オリジナルな正解」 というものはありません。正解は顔や名前というものを必要としておりません。
顔や名前が必要とされるのは犯人だけざます。


万引き家族

*著作権、まんぐり家族。さーせん。






そしてペラくなる


フジテレビ 「そして父になる」。

悪くはなかった。
でも、事前に思っていた以上に紋切り型すぎるキャラクターズが残念だった。
ママたちはまだしも、福山&リリーは図式でペラかった。
せっかくの大テーマなのに、どうしてそういうイージーライダーをするかなあ、と思った。

だから 「万引き家族」 もペラいかもしれない。予告編のリリーはちょっとやりすぎてるし。
とりあえず安藤サクラの生々しさに一縷の望みを託したい。

〈おまけ〉
「ラ・ラ・ランド」 のときもそうだったけど、“ 「万引き家族」 観たいけどお金がなくて観られない” っていいことざます。
北関東の小都市で 「月刊ロードショー」 だけ読んでいろいろ妄想していたティーンな朕に戻れるから。クリエイティブというゾーンにもう一度デビューできるから。

*写真は 「愛のむきだし」(2009)よりゼロ教会の安藤サクラ。真っ白ついでに 「時計じかけのオレンジ」 の構えざます。たぶん。


愛のむきだし






ホントのウソ


ウソの中にさえウソがある。
とっくの昔にそれが当たり前ざます。

だから、一番大事なのはギリギリのギリギリでついているウソ。
そのギリギリのギリギリでついているウソさえ手放さなければ、そこからちゃんとしたことばや歌や現実が生まれてくるんじゃないの。と思う。








ミニ


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・ママ深夜便
https://rocketnews24.com/2018/05/31/1068345/
『ラジオ深夜便』 が番組開始28年目にして初めて取り組むのが、赤ちゃんや小さな子どもと眠れぬ夜を過ごすママに寄り添う特集番組 「ママ☆深夜便」 だ。
5月31日の放送は、すべて子育てに関係した内容
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本日6月15日の午前1~2時は 「ママ深夜便ミニ」 だった。
ちょっとだけママに寄り添っていた。

「ミニ・ママ深夜便」 はないと思う。
極めて小さいママや、ミニで出歩くような 「まことに芳しくない」 ママには寄り添わないから。
朕もそれでいいと思う。


少美人






いかれポンチ


ときどき見かける 「ヤングすぎるトレーナーやTシャツを着てるストレンジなおじさん」 。
そういう “いかれポンチ” が出現する理由がひとつだけわかりました。
最近ボーイのおさがりばっかり着ているから。

GAP.jpg

(コンバースも履いてます)


つーか、もともと いかれポンチだからホントは関係ない。

アロハシャツ






鬼畜からエタへ


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・鬼畜系
https://www.huffingtonpost.jp/karin-amamiya/90-20180601_a_23448298/?utm_hp_ref=jp-homepage

2010年、読者を名乗る男性にメッタ刺しにされて殺害されたライターの村崎百郎氏。「すかしきった日本の文化を下品のどん底に叩き落とす」という言葉とともに登場した「中卒の工員」という村崎氏は、世の中への復讐のように日々他人のゴミ漁りに勤しみ、それを原稿にしていた。彼の書く文章からは社会への呪詛が匂い立つようで、「鬼畜ブーム」の中、絶大な人気を誇った。
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むかしゴミを漁ってたのは村崎百郎だけど、いまゴミを漁ってるのは万引き家族ざます。

鬼畜からエタへ。
空想から科学へ。

内容が充実してきました。

出世魚




パワハラ市民


市民というゾーンに入れてもらえない民 (みん)。入れてもらえなくなった民 (みん)。
それが棄民。
少数な民 (たみ) とかじゃなくて、そのへんに結構いる民 (みん)。

そういう棄民に向かって 「ユーだって市民ざます。だから棄民でも市民であれ。死んでも誇り高き市民であれ」 とのたまう市民。
この最もベーシックなパワー・ハラスメントについてはあんまりトークされない。
されないから、朕がトークしました。今日。




「あしたのお米がないのじゃよ」 という発言。
なんのサジェスチョンもしないユーは市民ざます。おめでとうございます。





朕語


ゴミ屋敷みたいにプアな公語。ゴミ屋敷みたいにプアな私語。
それは、美しい公語&私語を身につけさせるための教育がない、ということざます。

美しい公語&私語を身につけさせるために、大日本人教育基本法 (!) で日本人全員の主語を 「朕」 にしましょう。

すると、美しい公語しか成立しなくなります。
すると、美しい私語しか成立しなくなります。
朕みたいに。


公私混同





ゴミ屋敷


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・エーリッヒ・フロム
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%92%E3%83%BB%E3%83%95%E3%83%AD%E3%83%A0

フロムによれば人は自分の有機体としての成長と自己実現が阻まれるとき、一種の危機に陥る。この危機は人に対する攻撃性やサディズムやマゾヒズム、および権威への従属と自己の自由を否定する権威主義に向かうことになる。自分自身の有機体としての生産性を実現する生活こそが、それらの危険な自由からの逃避を免れる手段だと説いた。
(略)
あらゆる神経症の核心は、人間の正常な成長と同じように、自由と独立を求める戦いにある。正常な人の多くは、この戦いを自己放棄によって終わらせ、うまく適応し正常であると認められようとする。神経症的人間はこの戦い放棄することはできないが、依存性と自由を求めることの間の矛盾をとこうとすることの試みとして、成功していない試みとして理解することができるという。
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インターネッツらしいひどい文章ざます。
「そんなもんでいいよ」 としているマジョリティのゴミ屋敷みたいな生理を朕はヘイトする。

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フロムによれば、人間は自身の有機体としての成長と自己実現が阻まれるとき、一種の危機に陥る。この危機は、他者に対する攻撃性 (サディズム) や自己に対する攻撃性 (マゾヒズム・権威への従属) に向かう。
フロムは、自身の有機体としての生産性を実現する生活こそがそれらの危険 (自由からの逃避) を免れる手段だと説いた。
(略)
あらゆる神経症の核心には、人間の正常な成長としての自由と独立を求める戦いがある。
“正常” な人間の多くは、この戦いを自己放棄によって終わらせ、適応し、“正常” を承認される。
神経症的人間は、この戦いを放棄することはできない。神経症的人間のこの戦いは、「依存と自由という矛盾を解き明かそうとする試み」 として、しかし 「成功していない試み」 として理解することができるという。
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インターネッツ&ゴキブリみたいに数だけ多いすべてへ。
ビッグ・ネームについての説明くらい中高生の教本レベルをクリアーしましょう。
ゴミ屋敷みたいで汚ねえから。


自由からの逃走





リベラリズムにとって人権とは何か (!)


「リベラリズムにとって人権とは何か」 というものすごい話をします。

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・虐待死 「もうおねがいゆるして」
https://www.huffingtonpost.jp/shun-otokita/meguro-20180607_a_23452860/?utm_hp_ref=jp-homepage
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ママだけでもパパだけでも子どもは育てられる。
というより、ママだけパパだけだったら、生活のこと&子どものことだけで手一杯になるはず。

でも、「手一杯にならなかった」 らしい。
朕は、「手一杯になるはずなのに、手一杯にならなかった」 という妙な現象 (ズラかり) によって子どもが死んだのだと思う。

ゆえに、チェックポイントは 「手一杯か否か」 ざます。
基本方針は、子どもの人権 >ママ・パパの人権。
ママ・パパの人権などほぼほぼ無視していい。逃がさないように偏見&強権によって(!)人品や私生活をチェック。
そして、逃げずにすむようにエンパワー。あるいは隔離。
それだけのことざます。

       *

以上の発言は、欧米だったら瞬殺されます。
偏見ではなくリベラリズムによって、十全なエンパワーをしたいらしいので。

リベラリズムは 「人権は一種類」 と思っています。
リベラリズムの思っている 「人権」 の中で、子どもは大人と同じ 《無時間》 という地平におかれ、ぼんやりとたたずんでいます。子どもは最も 《時間》 の中にいる存在なのに。

朕は、そんなのは “くるくるぱーの世界” だと思います。


イマジン





大迷惑


貴方は 「ひとに迷惑をかけてはいけない」 と思っていますね。

でも、それは 「できるだけ生きないようにしよう」 ということざます。
そして、「できるだけ生きないようにしよう」 は、「お前も生きるな」 ということざます。

ヒューマンにとって一番さびしいことは、「誰も迷惑をかけてくれない」 。

これはいろんな孤独についての話でもあります。
また、一周まわったあとのポリコレとかコンプラとかの話でもあります。
また、ITやAI による 「無時間」 というグランドすぎるテーマについての話でもあります。

時間はだてに 「刻まれる」 わけではない。と思います。








奇病


日が暮れる。
暗くなっていく。
子どもの心に不安が生まれる。
そして、まれに、その不安に耐え切れず亡くなってしまう子どもがいる。

五時病。
毎年、世界で数名だけが発症する。4・5才になったころ。

亡くなった子どもは、「オカエリ」 というものになって上空に昇っていく。
本当はもっと生きられた。そのもっと生きられたぶんを太陽に足しにいった。

五時病はあの子たちの知恵。
でも、本当は、明日もまた昇ろうとする太陽によるたくらみ。

タロット・オブ・マルセイユ




・公衆電話 ~ 【 全世界と朕のバラード 】
http://balladchingworld.blog.fc2.com/blog-entry-872.html





月並みな病気


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・90年代サブカルの深い溝 雨宮処凛
https://www.huffingtonpost.jp/karin-amamiya/90-20180601_a_23448298/?utm_hp_ref=jp-homepage

2010年、読者を名乗る男性にメッタ刺しにされて殺害されたライターの村崎百郎氏。 「すかしきった日本の文化を下品のどん底に叩き落とす」 という言葉とともに登場した 「中卒の工員」 という村崎氏は、世の中への復讐のように日々他人のゴミ漁りに勤しみ、それを原稿にしていた。彼の書く文章からは社会への呪詛が匂い立つようで、「鬼畜ブーム」 の中、絶大な人気を誇った。私は彼のサイン会にまで行っている。

私がそんな90年代サブカルに惹かれたのは、自分自身が「ゴミ」という自覚があったからだ。もっともハマっていたのは19〜24歳のフリーター時代。貧乏で、お先真っ暗で、自分以外の同世代の女子たちはキラキラ輝いて見えて、中学のいじめ以来ずっと対人恐怖で人間不信で、リストカットばかりしていた私にとって、鬼畜と言われるような世界に浸ることは、世の中への 「復讐」 のようなものだった。お前らが眉を潜めるこのようなものが自分は好きなのだ。着飾ってちやほやされて喜ぶお前らなんかと私は違うのだ。...本当は、私だって叶うなら着飾ってちやほやされたりしたかった。だけどそれが絶望的に叶わない時、数百円で買えるそれらの雑誌は、確実に私を救ってくれた。
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90年代の村崎百郎や雨宮処凛のキモチは、朕だってそれなりにわかる。

でも、根本的にまちがってるし、まちがってた。
なぜなら、村崎百郎・雨宮処凛が格闘すべきだった問題は 「自分以外が輝いて見えた」 だから。

自分以外が輝いて見えた。
そのココロは 「自分以外のからっぽがからっぽに見えない」 。
あまりにも月並みな病気ざます。

そういう月並みは、鬼畜系とか差別問題とか貧困問題とか市民運動とかに取り組んでも解決されません (別に取り組んでもいいけど)。
で、そういう月並みから解放されるためには、朕の 「帰る教」 みたいな心のこもったオリジナルの病気 (狂気) に罹患するしかありません。
それぞれの資質にしたがって、個々人の名前のように個別的に。









高踏的





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思い出すわ じじいの事
ポクリと遊郭で死んだっけ
はしゃぎすぎと無理なポーズが
彼をイカせたわけなのさ

ゲスな振る舞いとイヤミで
生きてることが好き
涙は乾いて果てたの
月の迎えなく 男なんかにゃ
とうの昔に屁も出ない

アミダくじ (ばばあ) アミダくじ (ばばあ)
引いて楽しいアミダくじ
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アナーキーすぎる Aメロ4行。
そして、荒野すぎる Bメロ5行を、無関係すぎるサビ 「アミダくじ」 につなぐ。
結果、無関係ではなくなる。というより荒野がより増幅されるという離れ業。

「キャブ・キャロウェイという名の悪ふざけ」 あがりの桑田圭祐による悪ふざけのアウフヘーベン。
J-POP史上まれにみる高踏歌謡ざます。








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2018-06

プロフィール

 

朕

Author:朕
オーチン・ハラショー。朕ざます。
朕は、麻呂や主のようなものざます。
東京都在住。朕&ドーター&ボーイ。3人暮らしの朕ざます。

 

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